入院基本料について
一般病棟入院基本料
入院基本料に関するご案内
当院では、厚生労働省の定める施設基準に基づき、以下の入院基本料を算定しています。
患者様に安全で質の高い医療を提供するため、適切な人員配置を確保しています。
患者様に安全で質の高い医療を提供するため、適切な人員配置を確保しています。
急性期病院B(多職種協働・DPC対象病棟)
一般急性期病棟(多職種協働)
当院の一般急性期病棟は、一般急性期入院料B(多職種協働)の基準に適合しています。
看護配置:10対1
看護補助者配置:25対1
DPC対象病棟です
医師・看護師・薬剤師・リハビリ専門職・管理栄養士・臨床検査技師など、多職種が共同して治療にあたります。
療養病棟入院基本料
入院基本料に関するご案内
当院では、厚生労働省の定める施設基準に基づき、以下の入院基本料を算定しています。
患者様に安全で質の高い医療を提供するため、適切な人員配置を確保しています。
患者様に安全で質の高い医療を提供するため、適切な人員配置を確保しています。
療養病棟
療養病棟
当院の療養病棟は、療養病棟入院基本料1(または2)を算定しています。
看護配置:20対1
看護補助者配置:20対1
長期療養が必要な患者様に対し、医療・看護・介護を一体的に提供しています。
障害者施設等入院基本料
入院基本料に関するご案内
当院では、厚生労働省の定める施設基準に基づき、以下の入院基本料を算定しています。
患者様に安全で質の高い医療を提供するため、適切な人員配置を確保しています。
患者様に安全で質の高い医療を提供するため、適切な人員配置を確保しています。
障害者施設等病棟
障害者病棟
当院の障害者施設等病棟は、障害者施設等入院基本料(10対1)を算定しています。
看護配置:10対1
看護補助者配置:30対1
重度の肢体不自由、脊髄損傷、重度の意識障害などの患者様に対応しています。



